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マーケティングの重要性

最近マーケティングについて目にする機会が多くなりました。

というのも、FIREを目指すためには何か副業を、という考えがあり、
そのためには顧客をどのように集めるかが大事になってくるからです。

医師という職業上、一般的な職種と比べるとインカムは多い部類ではありますが、それでも収入が多ければ多いほどFIREの時期が早くなるのはいうまでもありません。

現時点では副業は出来たらいいな、程度の考えなので色々なやり方をとりあえず片っ端から試している途中です。





ブログも副業の一分野ではあります。

しかしこのブログはどちらかというと、自分の考えをしたためるもので、もっと言うと自分と似た境遇や共感を得られた人が人生の生きるヒントとなることを目的としており、副業メインとは考えていません。

詳しくはブログの方針←こちらのリンクを参照ください





話は戻って、副業をするにあたって色んな所で情報収集すると、マーケティングは非常に重要と感じます。

なぜなら、それは顧客の増加にダイレクトに繋がるからです。



そもそもマーケティングとは何か。

端的に言うと「どのように売り出して集客するか」という戦略です。

マーケティングをうまく扱うことによって、効率よく副業を行うことが出来ます。

SNSが発達した昨今ではインターネットによるマーケティングはもはや必須なのではないかと思われるほどです。



では、
どのようにしてマーケティングを行うか。

おおまかに2つあります。

①自分のコンテンツを固める

②売り出したい相手を見極める


それぞれ説明していきます。





①自分のコンテンツを固める

まずは売り出すに当たって、どのようなものを売り出すかを決めなければなりません。

いわゆるジャンルや、ジャンルの中の分野を明確に自分の中で認識することが大事です。

何を売り出してないか自分で把握していないと、そもそもどう売り出して良いかが分からないからです。

例えばこのブログを例に出すと、このブログは「どうやって人生をよく過ごしていくか」をモットーに更新しています。

内容もそれに準じたものでなくてはなりません。人生を良くするための勉強法や考え方などです。

上記のモットーをしっかり把握していないと、このブログで今日の日記や本の感想など、あるいは全く関係のないことを投稿してしまう恐れがあります。

そうすると、人生を良くしたいと考えている読者にとってはブログの内容は不要なものになってしまうので、ブログからは離れていってしまうのです。

なので、まずは何をコンセプトにして売り出していくか、できるだけ明確にしましょう。




②売り出したい相手を見極める

さて、ブログの内容を明確に決めたら、次に必要なのが誰に向けたものなのかを明確に決めましょう。

なぜなら、相手によってこれまた内容や表現が変わってくるからです。



またこのブログを例に出しましょう。

このブログでは「生き方を良くしたい人」向けに書いています。

ではこの「生き方を良くしたい人」はどんな人でしょうか。

考えられるのは、人生に悩んでいる人やさらに人生を充実させたい人であると考えます。



まずは人生に悩んでる人のプロフィールを考えます。

人生に悩んでいる→子供ではない、若めの人。うまくいかなくてもがいている人。でもどうにかしようとして考えている人。
こんなところでしょうか。

そうすると、内容としてはある程度大人向けで、かつ考えている人にも刺さるような詳しい内容が好まれることが多いと推測できます。

ある程度のキャッチーさも重要ですが、その中に芯を食ったような内容をしっかり混ぜていくことが重要と思われます。


次にさらに人生を充実させたい人向けを考えます。

人生を充実させたい→仕事に余裕が出てきた30-40代。元々の生活の基盤ややってきたことがしっかりある人。向上心のある人。
こんな方が想像できます。

すると、この人に向けた内容としては、もうすこし思索的というかチャレンジングな内容が好まれるのではないでしょうか。

先の道を照らすというより、提案してみるといったスタンスが良いかもしれません。



このように、誰に向けた内容かによって記事の内容や表現は変わってくるのです。

仮に、子供向けの商品を売り出したいなら難しい漢字や表現は避けるべきです。






以上がマーケティングを行っていく上で最低限必要な条件と思われます。

あとは、どの分野で戦っていくか、どのフィールドで戦っていくかなどもう少し大局的に見なければならない事項がありますが、難しくなってしまい自分も把握しきれていないので割愛します。



基本的にお金を稼ぐには、どんなときでも需要が背景にあります。

需要があるからお金を払ってその対価を得るのです。

需要がどこを向いているかを把握しないとお金の動きも把握できないということですね。



勉強したてで私も不慣れな部分が多いですがこれからも勉強していきます。
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目的から人生を逆算する

皆さんの人生の目的はなんでしょうか?

こう聞かれたとき、スパっと答えられる人は少ないのではないでしょうか。

答えたとしても、何となく、「楽しく生きる」とか「そこそこ普通に生きる」などの回答になるのではないでしょうか。

もう一つ質問です。あなたが今やっている仕事もしくは勉学は、その目的に即したものでしょうか?

何となく、仕事していませんか。何となく、勉学に励んでいませんか。

あなたの日々の労働は本当に最適なものなのでしょうか。



…というわけで、今回のテーマは「目的から人生を逆算する」です。

日々の生活の中で、何故この作業をやっているのか分からない。もしくは何となく仕事や勉学をやっているという方は多いのではないでしょうか。

それは単純に目的がはっきりしていないからです。

目的がなければ何となくの行動になってしまうのは、当たり前といえば当たり前ですね。

しかし日常生活に落とし込むと、意外とそれに気づかない人も多いのです。



さて、人生の中で大半を占める作業は何でしょうか?

1つは睡眠です。

ほとんどの方がおよそ24時間の内、6~9時間を費やします。

人間にとって必要不可欠なものであり、だからこそ大切にしなければならないものの一つです。

個人的には、睡眠にかかわる全ての要素は質を求めた方が良いと考えています。

寝具、室温、眠る時間帯や睡眠時間など、どれもある程度こだわった方が人生を豊かにするはずです。

睡眠について人体に起こるメリットについては別記事でまた述べようかと思います。


話がそれましたが、人生の大半を占めるもう1つの作業が仕事(学校)です。

拘束時間が短い小学生でも朝9時から昼3時までの6時間。

大人になると短くて朝9時から夜5時の8時間。ある程度残業している方であれば10時間以上は拘束されるでしょう。

そんな、人生の大半を占める作業である仕事(学校)を何となく過ごしてしまうと、人生が何となく過ぎてしまうのは避けられないです。



そこで大事になってくるのが「人生の目的」です。

もう一度考えてみてください。あなたの人生の目的は何でしょうか。

「普通に生きること」であればそれでも構いません。

では、あなたにとっての普通に生きることとは、どんなことでしょうか。

1LDKの部屋で毎日3食料理して、ランニングなどで体を動かすことなのか、それとも高層マンションに住んで高級車にのってドライブすることなのか。

それぞれの普通の基準によって求める生活が変わってくるはずです。

前者であれば日々生活できる収入があればむしろ長時間の労働は不要で、むしろ日中に日の光を浴びながらランニングした方が精神衛生上も良いかもしれません。

後者であればある程度の収入が必要になるので、それ相応の労働をしなければならないこともあるでしょう。

これは人それぞれの価値観によって変わってくるので、どれが正解かというものはありません。

ただ、自分の目的がぼんやりしてるがために不要な労働を行っている可能性があるということです。

不要な労働のために、時間を浪費したり体力を削られたりして、本当は過ごせるはずだった楽しい時間を過ごせなくなるのは悲しいものです。


あなたの目的に今の仕事が必要なければ、辞めてしまえばいいのです。仕事を辞めたからといって、目的がしっかりしていれば行動に困ることはないでしょう。


とはいえ、一つ気を付けてほしいのが、リスク管理はしっかりしましょう。

目的がしっかりしていれも、文無しで仕事を辞めたら行動できませんので。

例えばプロゲーマーになりたい小中学生を高校大学へと進学させるのと同じ理論です。

勉強しないでゲームしてた方がうまくはなると思いますが、プロゲーマーになれないリスクを度外視するのは蛮勇です。



というわけで、自分の人生の目的を明確にして適切なライフワークを送りましょう。

仕事の辛さは大体が人間関係に基づいているという話

仕事を初めて早幾年、常々こう思います。

9時5時で終わる仕事だが人間関係が最悪な職場と、毎日夜遅くまで残業するが人間関係がとてつもなく良好な職場であったら、後者を選ぶと。



私は効率を追い求める仕事イヤイヤ人間ですが、それでも人間関係が最悪な職場にはいたくありません。

同時に、人間関係に全くストレスを感じない職場であれば意欲的に仕事をすすめることができます。

それほどに職場の人間関係は仕事を困難にしてしまうものであり、仕事が辛いのはほとんどが人間関係に基づくものなのです。


私は医学生時代、人間関係が劣悪な実習班で教職員からも目を付けられ非常にストレスフルな時期がありましたが、その時の自分のパフォーマンスたるやひどいものがありました。

今ふり返っても、自分はこんなに出来なくなってしまうことがあるんだと思ったのはあれが最初で最後です。



最初に挙げた例では極端な比較ですが(定時上がりの方が余裕があるため人間関係が良好な場合が多い)、実際仕事に興味を持てるようになるのも人間関係が良好で仕事が楽しいと思えるところからくることが多いのではないでしょうか。

例えば自分が興味のある分野の会社に就職した際に、その会社の人間関係がめちゃくちゃで新人教育もままならないような状態だったらきっと後悔するはずです。

余程その分野に興味があって、会社でうまくいかなかったら自分で起業する位の気概がない人は興味よりも人間関係に重きを置いて就活をした方が賢明と考えます。



とはいえ、会社内の人間関係なんて見学や面接では見えてこないものです。

表面上は楽しそうにやっているように見えて、入社したら実はギスギスだったなんてのはざらにあります。

どうしても運要素はなくしきれない分野ではありますが、限りなく少なくすることは可能だと思います。


会社内の人間関係で困らない方法として、色々考えてみました。


①とにかくホワイトな会社に就職する

仕事が楽で、定時であがれて、福利厚生もしっかりしている会社に就職します。

そこで働いている人は仕事に追われることなく、比較的ゆとりのある生活をしているはずなので心にも余裕がある方が多いです。

そんな仕事ないよっていう方、見つかるまで探してください。どこにでもあるものではないので探す努力は必要です。

それがめんどくさいよっていう方は別の方法があります。それは、


②自分で会社を作る

自分が社長になれば人間関係に困ることはぐっと少なくなります。

もちろん管理するという責任と業務は増えますが、全てを自分で決めて行動する楽しさは自身にやりがいと充実感を与えてくれるでしょう。

私も医師として働く際に、小児科としてのチームで動きはするものの医師は一人一人がリーダーになります。

最終的には自分一人で判断して責任をもって患者に対してその行為を行う。重圧はありますがうまくいったときの喜びはひとしおです。

とはいっても、企業なんてできないよって方、別の方法があります。それは、


③会社内でうまく立ち回る

どんなに会社内の人間関係が悪かろうが、自分と相手との関係が良ければ全く問題ないのです。

コミュ力全振り、体育会系とでもいいますか、どこでもやっていけそうなタイプはこういう人たちです。

私もこういう人たちを見習いたいものです。

これも難しいよっていう方、こんな方法もあります。


④教育水準が高い集団に属する

世の中には色々な人がいます。

人間関係がこじれる理由はその色々な人の個性や感覚が合わないことから生まれます。

「あの人の言ってることは変だ」「自分のやり方とは合わない、理不尽だ」

仕事以外でも、日々過ごしていてもこのようなことを感じると思います。


問題はその感覚のズレに対してどう対処するかによります。


感覚のズレはどうしても避けられるものではありませんが、「ズレていて当たり前だ」「そういう考え方もあるな」と思えるかどうかが重要です。

これはあくまで傾向ですが、語弊を厭わず述べると教育水準が低いと思われる方は自分の考えだけで動く方が多いです。

周りのことを考えていない自分勝手な行動や欲望に忠実な行動が散見されます。(ちなみに哲学的には周りのことを考えていても、それは自分が思う周りのことなので結局は自己中心的なのですが…)


確かにそういう人いるな、と思った方もいるでしょう。

しかし、人のふり見て我がふり直せ。自分の考えで動く人、これは受け手側にも求められます。

例えば上司から理不尽なことを言われたときにどう考えるでしょうか。

明らかに一人でこなせない量の仕事を延々と送り付け、挙句なんで出来ないんだと言われたときにどう考えるでしょうか。

「なんでそんなことを言われなきゃいけないのだ」と考えるようでは理不尽な上司と変わりありません。

「どうして上司はこんな理不尽なことを言うのだろう」と上司の心情を考え「こう考えてるからこういう風に言うのだな、なら仕方ない」と思えないようでは自分の考えで動いている人と一緒なのです。


これもあくまで傾向ですが、教育水準が高い人は相手のことを考える人が多いです。

「今この人はこれで大変そうだからこの位の仕事にしておこう」「困ったことがないか声をかけておこう」など、色々おもんばかってくれるのです。

そしてこういう方々は、往々にして①のホワイト企業に勤めていることが多いのです。




色々と思うがままに考えてみました。

世の中辛いことが多いですが、原因が分かれば対処は意外に簡単なのかもしれません。


久しぶりの長文でした。

勉強法 数学②

数学の勉強法第二弾です。


②大学受験基礎~応用

偏差値50以上の大学受験が目安です。
日本の大学で合格点を取るのにこれ以上の勉強は必要ない程度のレベルになります。


①高校受験~高校基礎で習った公式の本質を理解・暗記し、それを問題演習に対応させる練習になります。

いわばアウトプットの練習です。


ここからは解いた問題量がカギとなります。それと同時に解いた問題の振り返りも重要になります。

ある問題に対して、ポイントとなる箇所を見つけてある解き方ですすめていく、といった方針を自分で導き出す練習がメインになります。

また解答をみたときに、他の解き方がないかどうかを検討するのも大切です。

例を提示したいのですが、もう説明できるほどの知識が私には残っていないので割愛します。

自分が学んできた公式の本質を思い出し、目の前の問題に利用できないかを考えていくことになります。
その作業を延々と問題集1冊分繰り返してください。


と、大学受験の数学の勉強法は上記につきます。
非常にシンプルですが、総括するとこれ以上ありませんでした。


ちなみにですが、大半の大学では上記のプロセスは必要ないことが多く、公式の暗記と理解だけで対応できることがほとんどです。

先にあげた、解き方を考えて評価する、といった作業が必要になるのはごく一部の難関校のみです。
とくに文系の数学の場合はほぼ不要です。

更に言うなら、志望校の数学の問題を研究し、対応する分野を中心に演習をすれば問題集を1冊こなすより効率的に成果を挙げることが出来ます。(広い意味でヤマをはるということです)

ちなみに、このレベル帯で私がやった参考書は
・1対1対応の数学
・やさしい理系数学
・スタンダート数学演習
でした。



次回は
③大学受験発展以上
です

勉強法 数学①

数学の勉強法です。主に高校受験や大学受験向けです。


勉強法といっても具体的なやり方や参考書などは人それぞれだと思うのでおおまかな方針のみです。

余裕があれば自分が実際にやった方法などを紹介します。





いっぱひとからげに勉強法を述べてもとりとめのないものになってしまいますので、レベル別に分けてご紹介します。

おおまかに、


①高校受験~高校基礎

②大学受験基礎~応用

③大学受験発展以上



と便宜上区別します。





①高校受験~高校基礎

まず、数学の勉強をするにあたって大事なのは、ずばり「暗記」です。


数学は感覚やセンスだという人も一定数いますが、それらが必要になるのは恐らく大学の数学科で研究するレベルの話だと思います。

少なくとも一般的な大学受験に必要なレベルまでは数学の暗記のみで問題ありません

にもかかわらず、なぜ感覚やセンスと言ってしまう人がいるのでしょうか。



1つは数学を理解するにあたって、大事な部分を理解せずに不必要なところだけを覚えてしまうからです。

もしくは大事な部分を覚えているがそれが大事と理解せずに覚えてしまっているかです。


青チャート

みんな大好き青チャートです。私は学生時代に10周以上しました。

知らない人のために説明しますと、青チャートというのはいわゆる網羅系の参考書です。

教科書に書いてある公式等を用いたたくさんの問題が載っています。単純な問題だけでなく、それなりに難しい問題も記載されていますがどれも基礎的な問題です。

公式を覚えていれば例題に載っている問題は解けます。その問題さえ解ければレベルによっては特に文系の方なら大学受験に困らないことも多いでしょう。

しかし、それ以上のレベルを目指す(一定以上の理系のレベル)にあたっては問題そのものを暗記してしまうのはよろしくありません。

例えば因数分解。

x^2 + 2x + 1
(※x^2→xの2乗です)

これを因数分解すると、(x+1)^2 になります。

因数分解のごく基礎的な問題です。


これを機械的に解けるようになるのは非常に重要ですが、

さて、因数分解とはどういう意味を持っているでしょうか。



答えは、和の式を積の式にするという意味を持っています。

これを理解して、暗記するかどうかでその後の数学力は大きく違ってくると思います。

そしてこのことを意識して因数分解している人はどれほどいるでしょうか。

その意識が乏しいために問題を解くうえで発想が沸かず、いわゆるセンスや感覚がないと思ってしまうのではないでしょうか。



もう1つは単に数学に触れる機会の差と思われます。

数学、算数と言ってもいいかもしれません、の基礎はとにかく反復練習です。

1+1が2になる理由を考えていてもそれは時間の無駄になることがほとんどであり、まずはすぐに2と答えられることが重要です。

先ほど例に挙げた因数分解も、問題として多少難しいものだとしてもすぐに解けるようになるほどの反復練習が必要です。

個人的にも、そもそもの問題経験量が少ないせいでうまくできない例を見たことがあります。

すいすい解ける人はそれ相応の演習をこなしているのです。



ここまでが高校基礎までの数学勉強法です。

正直暗記する部分を正しく把握するのは教師の腕によりけりな部分も否定できませんが、最近は素晴らしい参考書が揃っているので心当たりがある人は本を手に取ってみましょう。

本日はここまで。



次回は

②大学受験基礎~応用

です。
ブログについて
プロフィール

ななし

Author:ななし
コーヒーとビールを愛するひよっこ小児科医。
公立中→自称進学校の高校→浪人を経て地方国公立大学医学部へ。
どうにか留年せず大学卒業し、初期研修を終えて専攻医へ。
趣味は運動全般とゲーム。投資をしながらこっそり早期リタイアを画策中。
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